ホームニュースリリース・保団連の活動私たちの提言・意見

 

北海道胆振東部地震による取り組み

2018年9月12日現在

 

 「平成30年北海道胆振東部地震」による甚大な被害に伴い、全国保険医団体連合会では、医師、歯科医師10万6千人の団体として、被災された方々の生命と健康を守るための医療支援と、被災地域の医療体制の復旧・復興を求めて様々な取り組みを行っています。以下に取り組み内容や情報をご案内いたします。

 

1.医療機関へのご案内

 ○平成30年北海道胆振(いぶり)東部地震による被災者の医療(2018年9月9日現在)[PDF:934KB]

 ○関連資料

    厚生労働省事務連絡
       被災者に係る被保険者証の提示等について(9月6日)[PDF:188KB]
公費負担医療の取り扱いについて(9月6日)[PDF:135KB]
診療報酬等の請求の取扱いについて(9月7日)[PDF:71KB]
介護報酬等の請求等の取扱いについて(9月7日)[PDF:83KB]
  北海道国保連合会
    請求等の対応(医療保険分)[PDF:71KB]
請求等の対応(介護保険)[PDF:54KB]
請求等の対応(障害者総合支援)[PDF:52KB]
  支払基金関連
    平成30年北海道胆振東部地震に関するお知らせ(第3報)[PDF:169KB]
(診療報酬等の請求方法、被保険者証等の紛失など)

 

2.当会が提出した要望書

 診療報酬等の請求の取り扱いに関する緊急要望書(2018年9月7日)

 被災者医療と医療提供体制確保に関する緊急要望書(2018年9月6日)

以上