4月1日から前半期共済普及月間が始まりました。
各協会では、休業保障制度と保険医年金の共済制度の申し込みを受け付けています。

●万一のケガや病気…そのとき保険医は

医師が大病に見舞われたとき

 お昼頃は腰の違和感だったのが、夜には急激な腰痛になり、翌日に緊急入院…先の見えない入院生活の中、自院の患者さんやスタッフ、そして家族のことなど、開業医が急病に見舞われたときにどう対処したか、リアルに語っていただきました。

医師が大病に見舞われたとき(月刊保団連4月号P16より)[PDF:327KB]

新型コロナに罹患して

 急激な倦怠感で座っているのもつらい…しかしPCR検査にも数日待ち、陽性が出てもしばらく自宅待機。新型コロナウイルス感染症に罹患された先生の回復までの闘病記です。

新型コロナに罹患して(月刊保団連4月号P22より)[PDF:199KB]

●休業保障制度から見える保険医の健康事情

 近年の給付実績では、悪性新生物による給付が休業疾病の中で最多に…給付期間は平均3か月超も。休業保障制度から見える、保険医の健康事情です。

「万一のケガや病気に備えて 休業保障制度」(全国保険医新聞4月5日号3面)[PDF:856KB]
保険医の健康事情(月刊保団連4月号P24より)[PDF:202KB]

●休業保障制度・保険医年金の詳細 協会へのお問合せはこちら

保団連の協会一覧
休保共済会ホームページ
保団連の保険医年金について
「休業保障制度・保険医年金 ご加入ください」(新聞4月5日号・6〜7面)[PDF:1.8MB]

以上

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