厚労省が8月5日に示した疾患別・薬剤別の追加負担の対象・対象外リストです。医療用医薬品と市販薬(OTC)の効能・効果の違いがある場合は、追加負担の対象外となります。
※キーワード検索に病名・薬剤名を記入すると追加負担の対象か対象外かがわかります。
※慢性疾患でも追加負担の対象外とならない疾患があります。
OTC類似薬 選定療養(別途負担)判定検索
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| 領域 | 対象成分 | 医療用 効能・効果 | OTC 効能・効果 | 判定 |
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【備考・注記】
※1令和7年12月25日に医療保険部会で公表した成分一覧のうち、ポリエンホスファチジルコリンについては、令和8年4月1日時点で対象となる医薬品がすべて薬価削除となっているため、本品目一覧には含まれていない
※2ラメルテオンについて、令和8年7月末にOTC医薬品の販売が開始され、医療用医薬品と【成分、投与経路が同一で、一日最大用量が異ならない】条件に合致するため、対象成分に追加
※2ラメルテオンについて、令和8年7月末にOTC医薬品の販売が開始され、医療用医薬品と【成分、投与経路が同一で、一日最大用量が異ならない】条件に合致するため、対象成分に追加


