研究会交流サイト
各地の保険医協会・保険医会が主催するウェブ研究会・講習会に参加できます
保団連は、各地の保険医協会・保険医会が主催するウェブ研究会・講習会について、他県の会員も参加・視聴できる「相互利用」を促進しています。 これまでに多くの研究会・講習会が相互利用されてきました。
「相互利用」できる研究会・講習会を保団連メールマガジンでも配信しています。下記の「協会研究会一覧」はどなたでも閲覧できますが、 申込用フォームは登録無料の 保団連情報サービス に登録した会員限定で利用できます。
協会研究会一覧
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1 「歯周病の治療に関する基本的な考え方2026年版」への理解を深め、日々の臨床に活かす | 2 | 3 高齢者へのワクチン戦略 一緒に医療の現場を考えよう~性同一性障害の私からお伝えしたいこと~ | ||||
4 | 5 | 6 | 7 | 8 診断からSPTまで:歯周治療を成功に導くロードマップ 〜令和8年改定「歯周病継続支援治療」を見据えた臨床実践〜 医療機関向けのスタッフ対策~人材確保と継続雇用の秘訣~ | 9 | 10 医療安全講習会「裁判例の検証から導く、医療現場のためのカスタマーハラスメント対策」 |
11 外国人をめぐる「フェイク以上ヘイト未満」に挑む~医療現場は『つながりを取り戻す場』になれるか~ | 12 | 13 | 14 可視化できない歯痛の診断と治療 ここからはじめるクリニックのセキュリティ対策 | 15 | 16 腎予後を改善し得る時代の糖尿病関連腎臓病管理―LTEPとLSEAスコアの実践的活用― | 17 歯内治療における根管の穿通と拡大・形成が果たす役割 日本の税制度と医療機関への影響 |
18 口の中のカビ「カンジダ」を正しく知る ~誰がなる?どう気づく?自分と家族を守る口の中の新常識~ | 19 | 20 | 21 | 22 皮膚科領域の診療、研究における医科歯科連携 | 23 戦争不安の時代に考える平和の道筋~ミサイル配備と地元の生活を考えるために~ | 24 誰にでも、どこでも、いつでも、快適な公共トイレとは~ここ40年の改善テーマの変遷をもとに~ 『このままで大丈夫?』若者・女性・メディアから考える日本の未来 |
25 | 26 義歯装着体験を通して患者の気持ちを考える 医療政策の深淵を解く 競争よりも協調を 社会保障は灌漑施設 | 27 | 28 医師、歯科医師が知っておきたい訪問歯科診療の実際と医科歯科連携の重要性・メリット〜休薬判断・嚥下評価から看取りにおける連携まで〜 | 29 | 30 | 31 これからの歯科医院に求められる役割とは― 医科歯科連携・口腔機能管理・高齢者歯科を保険改定から考える ― |
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1 総義歯の“なぜ?”を“そうか!”に変える-教科書よりわかりやすく伝える現場目線の基本と勘所- 子宮頸がんワクチンをよく知る | 2 | 3 | 4 | 5 共済制度セミナー「ドクターのための保険商品の選び方~他団体の共済制度、民間企業の保険との違いからみる~」 | 6 歯髄および歯根膜幹細胞の特性と組織再生時における分化能 | 7 ①「明日から役立つアトピー性皮膚炎診療について-診断・治療の基本から最新治療、専門医連携まで-」②「外来で困らない甲状腺診療」 総合診療医が遭遇する婦人科疾患 |
8 テーマ①口腔機能と認知症の関連から口腔機能低下症を紐解く テーマ②一般臨床家でも可能な顎関節症・口腔顔面痛患者の対応 | 9 | 10 | 11 | 12 移動難民の今後の移動手段をいかに整備、確保するか | 13 | 14 |
15 | 16 「睡眠障害」が標榜できる時代に、一般医はどう診るか | 17 | 18 妊娠・授乳期の薬の使い方 | 19 | 20 | 21 |
22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 明日からの日常診療に活かす「パーキンソン病」を診る |
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2件
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- 2026-10-03(土)
18:30~20:00一緒に医療の現場を考えよう~性同一性障害の私からお伝えしたいこと~
山田 美香 氏(歯科医師・静岡県保険医協会理事長)
鹿児島県保険医協会 講師より一言 自分の性別に違和感がある私が歩んできた人生。本来の自分を取り戻す長い道のりを通じて、性別とは何か?差別や偏見とは?を、そして人権について考える切っ掛けになり医療現場で生かしていただければ幸いです。
【申込締切日時】
2026-09-27(日) 23:59
- 2025-03-26(水)
19:30~20:50産婦人科医から見た昨今の女性医療に関する諸問題:ピルやホルモン補充療法のお話も!
甲賀 かをり 氏(千葉大学大学院医学研究院産婦人科学 教授)
千葉県保険医協会 女性の社会進出の陰で、女性医療に関する新しい諸問題が発生している。月経関連疾患、不妊症などである。さらに長らく女性がマイノリティーであった組織では、女性の健康への理解と支援が不足している場合も多い。産婦人科医師の視点から、さまざまな専門の皆様に向け、薬物療法の使い方、問題提起、ディスカッションを行いたい。
【申込締切日時】
2025-03-25(火) 12:00
