研究会交流サイト
各地の保険医協会・保険医会が主催するウェブ研究会・講習会に参加できます
保団連は、各地の保険医協会・保険医会が主催するウェブ研究会・講習会について、他県の会員も参加・視聴できる「相互利用」を促進しています。 これまでに多くの研究会・講習会が相互利用されてきました。
「相互利用」できる研究会・講習会を保団連メールマガジンでも配信しています。下記の「協会研究会一覧」はどなたでも閲覧できますが、 申込用フォームは登録無料の 保団連情報サービス に登録した会員限定で利用できます。
協会研究会一覧
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 最近の歯冠修復材料と接着システムのマッチングを探る! | 4 経営研究会「院長必見!ハラスメント対策のA to Z 【本年10月1日から】必ず講じなければならない措置とは」 | 5 生に寄り添う、名もなき共鳴― 医術と芸術のあわいに ①「慢性疾患としての骨粗鬆症~ガイドライン2025を踏まえた長期管理~」②「ICT電子@連絡帳を活用した医療介護連携」 | ||
6 「子宮頸がんゼロを目指して」(HPVワクチン&プレコン推進学習会) 医師・歯科医師のためのマネープランセミナー ~インフレと長生きリスクが高まるなかでの資産形成~ | 7 | 8 | 9 | 10 社会資源が多くない地域の連携 発達特性が気になる子の理解:小児心身医学からみた対応 | 11 | 12 迫り来る秋のウイルス大混戦!~外来で迷わない気道感染症の最前線と病診連携~ 歯科麻酔 四方山話~明日から生かせるリスクマネージメント~ |
13 DOHaDが変える口腔科学の未来 ― 次世代の健康を支える新しい予防医学 ― | 14 | 15 | 16 | 17 「やさしい日本語」でコミュニケーション ~英語でなくていいんです~ 元・特別国税調査官が明かす 相続税調査のリアル-国税の内側から見た税務調査- | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 医療問題研究会「調査とリサーチ・リテラシー -事実を見分ける目をもとう-」 | 25 ハラスメント対策研修会~安心して働ける医療現場をつくるために~(第1回目・9/25) | 26 |
27 子どもたちのネット依存とこころの健康 ―家庭や学校で支えるために知っておきたいこと― 地域で支える口腔外科診療-成田富里徳洲会病院 歯科口腔外科における診断と治療の実際- | 28 | 29 プライマリケア医が知っておくべきプレコンセプションケア | 30 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
1 「歯周病の治療に関する基本的な考え方2026年版」への理解を深め、日々の臨床に活かす | 2 | 3 高齢者へのワクチン戦略 | ||||
4 | 5 | 6 | 7 | 8 診断からSPTまで:歯周治療を成功に導くロードマップ 〜令和8年改定「歯周病継続支援治療」を見据えた臨床実践〜 医療機関向けのスタッフ対策~人材確保と継続雇用の秘訣~ | 9 | 10 医療安全講習会「裁判例の検証から導く、医療現場のためのカスタマーハラスメント対策」 |
11 外国人をめぐる「フェイク以上ヘイト未満」に挑む~医療現場は『つながりを取り戻す場』になれるか~ | 12 | 13 | 14 可視化できない歯痛の診断と治療 ここからはじめるクリニックのセキュリティ対策 | 15 | 16 腎予後を改善し得る時代の糖尿病関連腎臓病管理―LTEPとLSEAスコアの実践的活用― | 17 歯内治療における根管の穿通と拡大・形成が果たす役割 |
18 口の中のカビ「カンジダ」を正しく知る ~誰がなる?どう気づく?自分と家族を守る口の中の新常識~ | 19 | 20 | 21 | 22 皮膚科領域の診療、研究における医科歯科連携 | 23 戦争不安の時代に考える平和の道筋~ミサイル配備と地元の生活を考えるために~ | 24 誰にでも、どこでも、いつでも、快適な公共トイレとは~ここ40年の改善テーマの変遷をもとに~ |
25 | 26 義歯装着体験を通して患者の気持ちを考える | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
24件
項目をクリックすると詳細を表示します
- 2026-08-03(月)
09:00~10:30日本と世界はどこへ向かうべきか ~デジタル・環境・戦争 激動の情勢を読み解く~
斎藤 幸平 氏(経済思想家・東京大学大学院准教授)
埼玉県保険医協会 6月21日、総会とあわせて記念講演を開催し、会員や会員家族・スタッフなど101人が参加しました。斎藤幸平氏は気候崩壊の現状や国際情勢の変化、資本主義の構造的な欠陥を指摘し、持続可能な社会への移行について講演しました。斎藤氏のご厚意により、期間限定でアーカイブWEB配信を行います。参加者からは「資本主義について改めて考えさせられた」「危機感を日本社会の中で広めていただきたい」などの感想が寄せられています。ぜひご視聴ください。
【備考】
配信期間:8月3日(月)~ 14 日(金)まで
対 象:会員、会員家族・スタッフ
視聴方法:Zoomオンデマンドで配信
タイトル:日本と世界はどこへ向かうべきか ~デジタル・環境・戦争 激動の情勢を読み解く~
- 2026-06-13(土)
16:00~18:00これからの熊本の医療と保険医の役割~保険診療を守るために~
橋本 洋一郎 氏(協会会長/済生会熊本病院脳卒中センター特別顧問)
平井 俊範 氏(熊本大学病院長)
園田 寛 氏(熊本市医師会 会長)
椿 誠 氏(熊本県歯科医師会 副会長)
髙本 文明 氏(熊本日日新聞社 編集局文化部)
熊本県健康福祉部
熊本市健康福祉局熊本県保険医協会 熊本県保険医協会は活動を開始して、今年で50周年を迎えました。これを機に、熊本のこれからの医療のあり方について、市民、行政、医療・介護機関など、それぞれの立場から意見を交換し、希望ある未来の医療を語り合う場を実現するために市民公開シンポジウムを開催します。 行政からは熊本県や熊本市の医療政策の担当者、大学病院や医師会などの皆さまにもご登壇いただき、それぞれの描く夢を語り合う会にしたいと考えております。高齢化や人口減少などの問題について、多くの方々に関心を持って頂く機会になれば幸いです。是非ご参加ください(副会長本庄弘次)。
【申込締切日時】
2026-06-05(金) 17:00
- 2025-09-25(木)
14:00~16:00病院向け『届出医療等の活用と留意点』講習会「施設基準管理と適時調査対策の実際」
京都府保険医協会事務局・保団連病院対策事務局小委員 花山 弘
宮城県保険医協会
山形県保険医協会
石川県保険医協会
福井県保険医協会
京都府保険医協会
奈良県保険医協会
島根県保険医協会
岡山県保険医協会
福岡県保険医協会
沖縄県保険医協会 地方厚生局等に届出した施設基準について、適切に運用されているかどうかを確認するため、病院を対象に「適時調査」が全国で行われています。適時調査により「自主返還」が求められることもあり、日常から施設基準を正しく理解し、適切に管理することが必要とされています。 現在、適時調査は、ほぼコロナ禍前と同様の方法で行われていることから、今回、適切な施設基準管理の一助になるよう、保団連発行の『届出医療等の活用と留意点』をサブテキストに、「施設基準管理と適時調査対策の実際」をテーマにしたセミナー(講習会)の開催を企画しました。
【申込締切日時】
2025-09-24(水) 12:00【備考】
アーカイブの配信期間は、12月末までとなります。
保団連発行『届出医療等の活用と留意点』をサブテキストに、「施設基準管理と適時調査対策の実際」をテーマにしたセミナー(講習会)を、宮城・山形・石川・福井・京都・奈良・島根・岡山・福岡・沖縄の各保険医協会の共催で開催します。
- 2025-09-18(木)
19:00~20:30接遇とチームワークで築く、信頼される医療機関~4,800名が参加した現場力アップの秘訣~
鷹取 智子 氏(ホスピタリティコンサルタント)
栃木県保険医協会 患者さま満足度やチーム力を飛躍的に高める、元CAならではの接遇・コミュニケーションスキルと医療機関への直接指導で培った現場改善ノウハウを公開。日常のセルフマネジメント(感情マネジメント)からスタッフのやる気を引き出す言葉がけまで、明日から現場で使えるコミュニケーション術を体系的にご紹介します!
- 2025-09-11(木)
19:00~20:30遺言があればこんな目にあわなかった・・・!~弁護士がみた失敗事例から伝えたい生前対策~
佐久間 洋介 弁護士(弁護士法人朝日中央綜合法律事務所)
栃木県保険医協会 メガバンクや地銀、信金からも遺言の相談依頼が寄せられる圧倒的な実績と高度な解決ノウハウをもつ朝日中央総合法律事務所。多くの富裕層の相談に対応してきた弁護士が、相続の現場で肌で感じた失敗事例をもとに、トラブル発生の背景と効果的な生前対策について、具体的事例を踏まえ、遺言書の作成ポイントや相続時の落とし穴をお伝えします。
- 2025-06-14(土)
18:00~19:006月度臨床懇話会「若年性線維筋痛症の病態と不登校について」
湘南よこた医院 院長 横田 俊平氏
神奈川県保険医協会 近年、不登校の児童生徒が急増しているが、その原因として若年性線維筋痛症患者数の増加が関与している可能性を検出した。一次診療機関での本症認識の重要性が増しており、本講演で診断・治療について詳細に報告する。
【申込締切日時】
2025-06-14(土) 18:00【日医CC】
「73:慢性疾患・複合疾患の管理(1.0単位)」
日医生涯教育制度の認定講座(予定含む)です【備考】
【重要】神奈川県医師会の要請により、日医生涯教育講座(CC)の単位取得を希望する場合は、①性別、②医籍登録番号、③(医師会会員の場合は)所属郡市医師会名の登録が必須となります。未入力・入力間違い等不備がある場合、単位を取得いただけませんのでご注意ください。(恐れ入りますが、当会は一切の責任を負いかねます。)
- 2025-01-25(土)
15:00~17:00「医師の働き方改革」は何を目指すか-過労死・過労自死の解消に向けて-
弁護士 川人博氏
大阪府保険医協会 2024年4月からの「働き方改革」で、勤務医にも残業時間の上限が定められ、業務改善の取組が見られるようになりました。一方で、医師の過重労働や過労自死の痛ましい事件も報道されます。長年、過労死の諸問題に関わってこられた川人弁護士に、「働き方改革」で寄せられる相談、過労死・過労自死が起きる背景、状況を変えるための取組等お話頂きます。医師、スタッフ、ご家族など医療に携わる方はどなたでも参加可能です。
【申込締切日時】
2025-01-23(木) 23:59【日医CC】
「6:医療制度と法律(2.0単位)」
日医生涯教育制度の認定講座(予定含む)です
- 2025-01-18(土)
12:30~17:00「阪神淡路大震災30年の集い」 阪神淡路大震災-東日本大震災・原発事故-熊本地震-能登半島地震
~阪神淡路大震災から30年、そしてこれからの30年を見据えて~(1)神戸大学名誉教授 石橋克彦 先生
(2)NPO 法人ストップ・ザ・アスベスト代表 上田進久 先生
(3)石川県七尾市・ねがみみらいクリニック院長 根上昌子 先生
※フロア発言:元京都大学原子炉実験所助教 小出裕章 さん、環境ジャーナリスト アイリーン・美緒子・スミス さん兵庫県保険医協会 阪神・淡路大震災から30年。「震災経験を語り継ぐ・風化させない・新たなつながりを拡げる」ことを目的に、災害経験の中でいのちと暮らしを見つめ、生活する権利や平和を共に考える場として「阪神・淡路大震災30年の集い」を開催いたします。 メイン講師に神戸大学名誉教授で地震学者の石橋克彦先生をお迎えし、南海トラフ巨大・広域地震を控えての原発災害の危険性などについてお話いただくほか、阪神・淡路大震災直後に飛散したアスベスト曝露リスクの検証や、2024年元日に起きた能登半島地震とその後に能登を襲った風水害被害など能登半島での現状についても、話題提供いただきます。
- 2024-11-14(木)
19:00~20:30押さえておきたい在宅医療点数の勘所~長年の医療現場の経験から分かる保険請求の実態~
平井 久美 氏(HomeCareLink 医療事務育成コンサル&パートナー)
栃木県保険医協会 2024年6月に診療報酬改定があり、在宅医療分野では介護報酬や障害福祉サービスの改定も加わりました。医療事務担当者においては、医療・介護・福祉の制度を熟知した知識が必要になっています。 そこで今回は、いま在宅医療に取り組む医療機関で起こっている保険請求の実態や、最低限押さえておきたい留意点を、医療現場の経験を踏まえた内容でお伝えします。
【備考】
2024年12月27日までの限定公開
- 2024-09-22(日)
15:00~18:40第39回保団連医療研究フォーラム オープニング企画市民公開講座(募集俳句入選作の発表と講演)
神野紗希氏(俳人・愛媛県松山市出身)
全国保険医団体連合会 第39回保団連医療研究フォーラム(2024年9月22日・23日)の オープニング企画 市民公開講座(募集俳句入選作の発表と講演) 演者:神野紗希氏(俳人・愛媛県松山市出身)
【備考】
第39回 医療研究フォーラム プログラム
https://hodanren.doc-net.or.jp/iryoken/2024/program/index.html
俳句募集の入選作品
https://hodanren.doc-net.or.jp/iryoken/2024/haiku/index.html
- 2024-06-23(日)
10:30~12:30どう伝えてゆくべきか?マイナ保険証をめぐる問題点
長久保 宏美 記者 (中日新聞東京本社編集局デジタル編集部編集委員)
全国保険医団体連合会 2024年度保団連機関紙誌交流会記念講演
- 2024-04-14(日)
13:30~16:00「みんなで語ろう窓口負担ゼロ」
医療へのアクセス保障を考える~法律家から見た窓口負担とは~【基調講演】 森 弘典弁護士 日本弁護士連合会 貧困問題対策本部 事務局次長
【現場からの報告】
医師 西山裕康氏(兵庫県保険医協会理事長)
歯科医師 宇佐美宏氏(千葉県保険医協会副会長)
神奈川県保険医協会
兵庫県保険医協会
千葉県保険医協会 『医療へのアクセスは、人権として保障されるべきだ』―。法律の専門家から、そんなメッセージが発信されています。今回は、医療へのアクセスを阻害する要因の一つである「窓口負担」に焦点を当て、弁護士さんのお話を聴きたいと思います。「ゼロの会」は、2007年の会発足時から、これまでマスコミ、映画監督、政治学者、貧困問題に取り組む活動家等と対談方式で、「対論・ゼロの会」を開催してきました。今回は、「みんなで語ろう窓口負担ゼロ」に名前を変え、法律家の立場から医療へのアクセス保障と法律家から見た窓口負担について講演していただき、その後シンポジウム形式で医師・歯科医師といった様々な立場から「窓口負担ゼロ」に
【備考】
主催:医療費の窓口負担「ゼロ」の会
- 2024-03-29(金)
00:00~23:55保団連「医療系介護報酬改定のポイント2024年4月版」解説動画
保団連地域医療担当事務局
全国保険医団体連合会 「医療系介護報酬改定のポイント2024年4月版」を発行するとともに、ポイントの説明動画を配信することとしました。 1.検討会で使用するテキストの内容は、3月18日時点までの介護報酬改定関連告示・通知に基づき作成するため、発行後に追加で示される告示・通知等によって内容が変更する可能性があることにご留意ください。 2.この動画は期間限定としておりますため、予告無しで配信停止する予定です。予めご了承ください。 3.介護報酬の内容に関するご質問については、ご加入の各保険医協会・医会にお問い合わせください。
- 2024-03-28(木)
10:00~12:00第5回保団連オンライン文化講座 フォルテピアノ演奏会
ピアノ奏者 平井 千絵 氏
全国保険医団体連合会 18世紀から19世紀前半に作られ、現代ピアノの先祖であるフォルテピアノ。日本を代表するフォルテピアノ奏者の一人である平井千絵さんは、その卓越した演奏で国内外問わず観客を魅了しています。保団連オンライン文化講座5回目の企画として、モーツァルトやベートーヴェン、シューベルトらの時代から愛される古楽器の音色をお楽しみください。会員にだけお聴きいただける特別な機会ですので、是非ご視聴ください!
- 2024-03-19(火)
12:00~12:05保団連2024年度歯科新点数検討会
講師団
全国保険医団体連合会
- 2023-12-16(土)
18:00~20:00歯科医療機関向けサイバーセキュリティ対策学習会
深津 博 氏(医療ISAC代表理事)
全国保険医団体連合会 昨今、医療機関へのランサムウェア被害が急増する中、厚労省は2023年5月末に「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版」を公開しました。また、6月から医療法上の立入検査に「サイバーセキュリティ対策」が対象となり、当該ガイドラインをそのためのマニュアルとして位置付けています。しかし、内容が大変複雑であり、すべての医療機関に突然の対応を迫るものとして現場では混乱しています。対象施設はすべての医療機関に加え、介護事業所などにも及んでおり、特にスタッフの少ない無床診療所では体制構築が非常に困難と言わざるを得ません。医療機関でのサイバーセキュリティ対策についてお話しします。
- 2023-12-10(日)
11:00~13:00地域医療活動交流集会・記念講演「介護保険制度改悪阻止のために」
上野千鶴子氏 社会学者・東京大学名誉教授・認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長
全国保険医団体連合会 2024年介護改定が目前に迫っています。制度改悪をストップさせ、報酬引き上げのためにどんな運動ができるのか。 政府・厚労省の動き、国民生活の状況を踏まえ、解説いただきます。
- 2023-10-09(月)
13:00~16:00医療研究フォーラム シンポジウム 認知症に向き合う医療~予防と共生に向けて
神﨑 晶氏 (独立行政法人国立病院機構東京医療センター 聴覚・平衡覚研究部聴覚障害研究室室長)
今田 隆一氏(脳神経外科指導医・坂総合クリニック宮城県認知症疾患医療センター長)
武 洲氏(九州大学大学院歯学研究院准教授)全国保険医団体連合会 超高齢社会を迎えた日本では、2025年には認知症の有病者数は約700万人となり、65歳以上のおよそ5人に1人が認知症になると推計されています。地域の医療現場で認知症の方やその家族と接していく機会が確実に増えていく中、認知症の予防と対応、共生に向けた課題を考えます。
- 2023-07-09(日)
12:00~16:302023年 研究・学術交流会(研究部)
①新型コロナのこれまでとこれから
②骨粗鬆症診療の基本からトピックスまで~MRONJ 新ポジションペーパーの話題をふくめて~
③脳卒中と循環器病克服5カ年計画と循環器病対策基本法―令和時代の脳卒中診療の新たな展開―①西村 秀一 氏(国立病院機構仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター長)
②萩野 浩 氏(山陰労災病院副院長)
③橋本 洋一郎 氏(済生会熊本病院脳卒中センター(脳神経内科)特別顧問)全国保険医団体連合会
- 2023-06-04(日)
19:00~21:00第14回勤務医交流会「医療者が能力を発揮し 充実した医療を提供するために」
日本赤十字社医療センター第一産婦人科部長 木戸 道子 氏
全国保険医団体連合会
- 2023-05-27(土)
18:00~20:00社会を結びなおす教育・仕事・家族の連携へ
本田 由紀 氏(東京大学大学院教育学研究科教授)
福岡県歯科保険医協会
- 2023-05-14(日)
19:00~21:00保団連組織部会学習講演会「新規開業における災害対策」
黒河 明広 氏(行政書士黒河明広事務所代表 特定行政書士)
全国保険医団体連合会
- 2023-02-22(水)
14:30~16:00「様式9クラブ」(医療政策セミナー)
花山 弘 氏(京都府保険医協会事務局)
京都府保険医協会 【備考】
※入院料届出添付書類「様式9」作成担当者のための「様式9」のポイント(基本編)です。「様式9」作成に当たって、必ず押さえておきたいポイントを、しっかり時間を使ってご紹介させていただく予定です。
- 2022-12-01(木)
19:00~21:00歯科臨床研究会「混合歯列期におこなう咬合誘導」
須貝歯科医院 院長 須貝 昭弘 氏
神奈川県保険医協会
